ふと飲みながら再度、ヤマケイ文庫のドキュメント「気象遭難」「道迷い遭難」(両著者:羽根田治)を読む… 生々しい体験談が綴られているが、小生も遺体発見、道迷いなど経験しているだけに、改めて登山に対し気を引き締めねばならないと感じる 「道迷い遭難…
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