2015-12-05 旭山記念公園散策道全踏破ぶらぶら 🗻山日記📝 昨晩は深夜まで飲み過ぎて具合悪いため、今日は近くの旭山記念公園(山頂展望台135.5m)を雪の中ぶらぶらこの公園は小生が誕生した昭和46年に開園。公園内に、札幌出身の俳人で1976年に結核のため51歳で亡くなった寺田京子の句碑がある「日の鷹がとぶ骨片となるまで飛ぶ」の句は、生涯結核と闘い続けた思いが伝わる。このほか歌人・宮田益子の歌碑やブロンズ像・翔などもある。今日は散策道を約60分で全部踏破し、最後は風の丘から藻岩山登山道の途中まで行って森の家に着く。それだけでも疲れた