いま日本の各地で在来線ののんびりした旅情が次々に失われていく・・・久しぶりに在来線に缶ビール持って森町まで乗車する
【森町が930円で手前の駅が1070円不思議な気が】
【情緒のある渡島沼尻駅】
「山あり谷あり」「海あり沼あり」・・・雄大な駒ケ岳、横津岳、七飯岳、大沼や噴火湾が広がり風光明媚な景色が楽しめた
【海抜4mの尾白内駅】約90分の旅・・・ビール1缶では足りなかった
【三角の東森駅】この日は2両編成で約150人が乗っていた。学生や高齢者が中心。鉄ちゃん数名。七飯町の数駅と新函館北斗駅で7割が降りた。3割は鹿部や森町、長万部行きだ。
【看板が素敵な鹿部駅】
(支線・砂原巡り)函館五稜郭桔梗大中山七飯新函館北斗仁山大沼池田園流山温泉銚子口(※昔の駒ヶ岳登山口)鹿部渡島沼尻渡島砂原掛澗尾白内東森森
【駒ヶ岳の中からキハ】
(本線)大沼公園 赤井川 駒ヶ岳 森町2017年3月3日で廃止「桂川駅」「姫川駅」「東山駅」※秘境駅ランキング2015によると、東山駅は全国27位、姫川駅は28位だった。廃止がなければ町村で一番多いJRの駅数てあったとのこと(-_-)
【ぶちゅ~~】
【森町から一両切り離される】 まだまだアイデアによっては、利用促進のはかれる魅力ある駅ばかりだ今後も路線の魅力をPRしていきたいまず、SL函館大沼号を復活させてほしいが・・・
【酔い覚めに桜茶】
【ネギ塩で】
【ビール&ジンギスカン】
【桜ひとひら】 森町の桜つくられた甘い香りのするリキュール
中に桜が入っている。アルコール度数15%
【森正宗】かつて森町の銘酒であった森正宗。戦時下に歴史を閉じたが、昭和63年に「もり酒の会」によって蘇蘇る
幻の銘酒。アルコール度数15%
【摂氏2度の花火大会】
【いつも面白い染井吉野さん(Y氏)のガイドお疲れさまです】