流氷観光船3代目ガリンコ号3IMERUイメルからの紋別山(大山)&石山
小生は稚内生まれなので流氷は珍しくないが、鬼嫁は、まともに見たことがないとかで紋別へ。紋別市のA女史には大変お世話になりました感謝
低山徘徊編
紋別山(大山)333.8mの山頂にあるオホーツクスカイタワーから紋別港など一望
一等三角点「点名:紋別山」の山頂まで行ったが三角点は雪に埋もれたまま
夏道の大山登山道
オホーツク海の雄大な展望の紋別公園・通称「石山」。四等三角点「点名:公園」80.5m。むかし築港の採石場跡で石山と呼ばれ子供たちの遊び場であった。
紋別・厳島神社から散策
観光地PR編
他の観光客爆笑はまりすぎて。リニューアルしたロコ・ソラーレ顔はめパネルがオホーツク管内の市町村に1枚設置中全部で19種類ちなみにオホーツク管内は3市14町1村で構成。
遠軽道の駅編
紋別観光のシンボル・特産ズワイガニの爪。高さ12m&重さ7㌧。カニの爪をリアルに再現。見事な存在感
かつては、サケの親子(高さ8m)や、ステージ付きのホタテ貝(5m)、浮かぶカニの爪もあったが、オホーツクの荒波や流氷などで壊れ現存していないようだ。オブジェは札幌の彫刻家(エコロジーアート作家)長崎歳さんの制作。
アザラシ滑り台
紋別港の氷海展望塔オホーツクタワーで流氷挙げ
巨大クリオネに食べられるたらの体験
健啖彷徨編
西やのラーメン
塩おすすめ
ホタテ御膳
流氷イメージみぞれ酒
喜多牧場のソフト
湧別町・麺屋おほーつくのカレーうどん値段の割にはいまいち
ガリンコ号編
イメルの浮き玉
初代ガリンコ号。世界初の流氷砕氷観光船。元は油田開発のために建造した実験船・おほーつく。巨大なアルキメディアン・スクリューが間近に見られる。1987年~1996年運航。
二代目。流氷観光をターゲットに設計。1997年~現在。
三代目。最新鋭イメル。アイヌ語で稲光・雷を意味。2021年~現在。混雑が続いていたため紋別市が9億8780万円をかけて新造。今季は2隻体制で3月末まで運航予定。
おー流氷だあ・・・んなわけないやはり自然が相手先週逃げてしまった
穏やか~ 釣りしたいわー 遊覧船だね 流氷がない場合は若干料金戻ります
流氷もどきプ~カプカ
またくるねオホーツク紋別
除雪はいいがのろのろ高速道運転・・・