徳富岳・トップ岳BC・・・意地でも滑ったる
Take off
除雪ばっちりの徳富ダム駐車場から
トップ湖からスタート釣り人もいた
N氏スノーシューのベルト切れて応急処置
トップ滝
沢からつめる
背後は三等三角点・辺渓達瘤(ペンケタプコム山)
先行トレース利用寄り道多いが一糸乱れぬ走行は熟練登山者だ
眼下にトップ湖見えてくる
うぉおお突然雪塊がぁあ
ピタ…お前は北斗の拳か
南東斜面に連なる急崖現る
先行者に従い雪庇の割れ目利用して尾根上がる
薮漕ぎに割れ目に酷いルートだな…他力本願自ら反省
黄金富士見えてくる
805Pを超え914Pまであがるともう少し
まだニセピークあるのね酵素パワーだ
先行者とらえる
素晴らしい眺め
奇遇山頂に着いたら知り合いのぽっさ〜んが
山頂でT女史の悪口などで盛り上がってしまった。一応トレースに感謝
石狩平野一望
広大な山頂の徳富岳二等三角点▲928.5m。まさか賑やかな山頂になるとは
群馬岳近い
シールを2回貼り剥がし…面倒
ぽっさ~んまたね
三等三角点「点名:辺渓達瘤(ペンケタプコプ)」627.3mにも寄る。徳富岳が素晴らしい。
富士形山が近くに
もう来ないかものトップ岳・徳富岳ですが先に下山したN氏がいない
30分経っても徳富ダム駐車場に来ない…湖に落ちたか…さようなら
うぉおお出てきた~…下る沢を間違え2つの小ピークを超えて帰ってきたようだ…汗だくお疲れ下山は慎重にね
徳富岳地図
登り4時間10分/滑り2時間5分・・・
なみすけで反省会。泣くなN氏・・・