しばらく続いていた体調不良は飲み続けることによって体内が浄化されほぼ治った(気がする?)。
まず、札幌の定番地酒「千歳鶴 からくち」。札幌南部の山々(空沼岳、札幌岳、無意根山など)を水源とする豊平川の伏流水を地下150mから汲み上げ、仕込み水に使っている。k氏、0氏ら3人で一升3合あける。時々お世話になる「山わさび」の店長0ちゃん。羊蹄山麓の出身で、いつもスキーの話で盛り上がる。
次に、個人的にはアサヒ、サントリー派なので、キリンビールは秋しか飲まないが「キリン秋味」はいい。麦芽がたっぷり使用され、高めのアルコール6%がいい。紅葉を印象的に表現したラベルです。N氏、S氏と瓶13本。
最後に、せたな町には狩場山や太田山などいい山があるが、地元産の米ふっくりんこを100%使った純米吟醸酒「北の白虎」。限定生産で、現在は生産者か関係者のみ販売されてる幻のお酒?問合は若松支店営農生産課℡:0137・85・1331です。
「故郷(くに)善し」「仲間(ひと)良し」「美味(うまさ)好し」のラベルが善し