単身赴任して早一年4ヶ月が過ぎたが・、小生の賃貸住宅(アパート)がドリフの「8時だよ!全員集合!」のコントのオチでセットが大規模に壊れるように・・・次から次へと壊れていく・・・赴任1ヶ月前になにも考えずに住居を即決した小生が悪いのだが・・・まず洗濯機の蛇口からの水漏れ(パッキンの劣化)これはすぐ無償修理していただいたトイレのタンク水漏れ
色がすぐ変わる(何度か怒鳴ったが、言い過ぎたか未だ修理してくれない)トイレの元栓閉めたり開けたりで対応。会社まで行って対応することもある。立ちション洗面所、台所などフローリングの木枠の表面(コーティング)がどんどん剥がれてくる
照明器具のカバーが破損
紐も切断(部屋の備品なら大家の負担だが、前の人が、置いていったのなら小生が負担で修理か購入しなければならない)夏暑く冬寒い室内(一度登山用テントを張って寝たことも)
駐車場の砂埃に排気ガスが入ってくる民家に囲まれているため日があまり差さない家賃5万円の割りには、以前住んでいたS町の6千円の社宅より劣悪虫がよく出てくる
ゲジゲジ、ワラジムシ、蛾、蚊、ハサミムシなど電気代高い、水道代高い(水漏れで後日賠償請求予定)・・・おまけ先日の
ではテレビなどの電波が賃貸借契約は2年間。寝るだけが多いが・・・もう飲むしかない
晩酌①
晩酌②最近はまってるファミマのミックスナッツ(小生の好物3点)
国交省住宅局の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」では、原状回復の負担に関する指針を公表している。基本的にこれに従って、借り主が負担すべき範囲を判断していくことになる。経年劣化や通常の使用による損耗等の修繕費用は賃料に含まれ、借り主は負担しなくてもよいとある。借り主の故意・過失、善管注意義務違反、その他通常の使い方を超えるような使用による損耗・毀損については、借り主の負担で原状回復しなければならないと定めている。